習近平政権の中国の国際秩序観とその特徴
はじめに
中国の習近平政権は、胡錦濤政権までの諸政策を部分的に継承しつつ、他面で新たな認識、政策を採用していった。これは、中国の国力の変容に応じたものであり、また新たな世界に対応したものであると同時に、新興大国としての中国が新たな世界に働きかけようとする試みであったということもできるだろう。
それでは具体的に習近平政権は、その世界観、秩序観、その対外戦略をどのように変容させてきたのか。この点については筆者自身の記したものも含めて日本でも多くの論考があるが1、ここでは2026年5月の米中首脳会談なども踏まえて改めてその内容と変容過程を整理してみたい。
1. 中国外交の基本原則
中国の対外認識や外交政策は、1949年10月以降、大きく変更してきた。東西冷戦や中ソ対立、そして米中国交正常化、冷戦終結とソ連の崩壊などによって、変容を重ねてきた。だが、そこには一定程度の連続性が認められる。
第一に、中国統一、領土の一体性、主権の重視という、国家としての、また中国としての正統性に関わる原則の維持である。中国は、ある意味で「中国」の範囲や内容を常に再定義しつつ、その「中国」を維持、変容していこうとする運動体である2。中国の国力に応じて中国の境界や内容が常に変容しながら、中国自身の「あるべき姿」が記憶とともに常に再定位されつつ正当化されていく。また、具体的な成果も重視される。戦前以来の国権回収運動は中華人民共和国建国後も継続され、国民党政権からの中国東南部の奪還、ダマンスキー島でのソ連に対する「勝利」、南ベトナムからの西沙諸島奪還、香港回帰、マカオ回帰などを通じて可視化されてきた。そして最後の対象は台湾だが、同時に尖閣諸島や南沙諸島の問題などもこうした国権回収の文脈の下に位置付けられている。
第二に、1950年代に採用された平和(友好)五原則がある。中国は、習近平政権の現在にあっても自らを発展途上国とする姿勢を崩さず、しばしば「最大の発展途上国」などと言われ、しばしば「発展(途上)大国」などとも言われる。中国が自らを発展途上国として規定することは、その国連中心主義の基礎でもある。中国は国連憲章を独自に解釈しながら、アメリカなどの先進国の秩序を不公正なものとして批判する。中国世界観は、世界を先進国と非先進国とに分けるものであり、自らを非先進国の、またグローバルサウスの代表だとする3。他方、一般的に平和(友好)五原則とは、領土・主権の相互尊重、相互不可侵、相互内政不干渉、平等互恵、平和共存を指す。習近平政権に至るまで、中国の指導者は基本的にこの原則を堅持しつつも、その時々に応じて、その内容を調整してきた。例えば相互内政不干渉については、中国がPKO大国になるのにつれて、一定の条件下で他国に人民解放軍を派遣可能な「創造性介入」などという言葉が用いられるようになった4。
第三に、1980年代初頭に採用された独立自主の外交方針もまた、習近平政権にまで継承されている外交政策の原則だ。この原則は中ソ間の同盟が多くの問題を生み出したことへの反省として提起されたものと理解される。北朝鮮については別途議論が必要だが、中国は現在に至っても同盟国を有していない。ロシアでさえも同盟国とはいえず、パートナー(夥伴)国という位置付けだ。なお、中国のパートナー(夥伴)国には明確な階層性があり、ロシアは中国にとっては最高位のパートナーとして位置付けられている。
このような歴史的原則は、上述のようにしばしば定義が調整されながら現在も用いられて続けている。また、諸原則の優先順位や用法は変容してきている。例えば、たとえロシアが最高位のパートナーとはいえ、多くの発展途上国が反対するロシアのウクライナ侵攻そのものには全面的な賛成はしない。そして、その時々の政権の政策とこれらの原則との関係性もある。アメリカに追いつくことを明確にした習近平政権にとっては、ロシアこそがアメリカを中心とするNATOに対抗する上で重要な存在であることから、たとえそのウクライナ侵攻に全面賛成できなくとも、ロシアのことを全体として支えるのである。
このほか各政権が採用する諸原則もある。継続するものもあれば、のち採用されなくなる原則もある。毛沢東時代の階級闘争理念に基づく革命外交は鄧小平時代の階級闘争放棄によって歴史へと変わり、鄧小平時代の「韜光養晦・有所作為」は胡錦濤政権期まで使用されながら、習近平政権期には「奮発有為」は使われたことがあるものの、韜光養晦・有所作為は使われなくなった5。
2. 習近平政権期における国際秩序認識の変容 ⑴ 2012年から2017年
2012年秋に習近平政権が成立したが、これにより国際秩序認識や対外政策の全面転換が生じたわけではない。前述のように「韜光養晦・有所作為」などは後退したが、例えば「新型大国関係」などは2012年の習近平政権成立以前から胡錦濤政権が用いていた。だが、これも習近平が国家副主席として訪米した際に述べた言葉などを踏まえたものでもあった6。
他方、習近平は、「中国の夢」であるとか、「国家安全観」などといった基本政策を相次いで打ち出した。だが、これらは米中関係が新型大国関係の下にあるという前提で用いられていた。ところが、オバマ政権末期に南シナ海問題、サイバー攻撃問題などで米中関係が緊張していくことで新型大国関係に基づく関係性の維持が次第に厳しくなっていった。オバマ政権末期に米中関係が次第に緊張を帯びる中で、習近平政権は明確にその国際秩序、対外政策を修正したことを内外により明確に示すようになったと考えられる。
国際秩序観に関わる中国からの象徴的な対外発信の一つが2016年7月6日、チャタムハウスにおける中国の外交官である傅瑩の講演だ。傅瑩は自らの発言が習近平の意向であることを示唆しつつ次のような内容を述べた。傅瑩はまず、パックスアメリカーナとされる既存の世界秩序(world order)には三つの柱があるとして次のように述べる7。
This order, as I see, contains three pillars: first, American or western values; second, the US led military alignment; third, the UN and its institutions. This world order has its roots in the history of international politics and also has its modern contributions. The United States, as the leader for this order system has also reaped great benefit from its leadership role.
そしてこの秩序を中国はどう認識するのか。傅瑩は明確に、"China is never fully embraced to this order system"と、中国は決してこの秩序をそのまま受け入れるわけではないと留保をつける。そして、二つの柱、すなわちUS-led military allianceもthe western valuesもともに中国は支持できないとする。その上で、次のように中国が支持できるものを述べる。
What you hear from the Chinese leaders is that, China is part of the international order. One need to note that the term used here is "international order" and what it refers to is the UN and its institutions, including the principles of international law.
つまり、三つ目の柱であるthe UN and its institutions, including the principles of international lawについては支持できるとする。さらに傅瑩はworld orderというパックスアメリカーナの代名詞を否定し、international orderという用語を提起する。そのinternational orderの中核には国連(憲章)があり、それを基礎に新型国際関係を位置付けるというのが習近平政権の対外方針であった8。新型国際関係という言葉は経済協力を基礎にウィンウィンの関係を世界各国と築き、それを運命共同体へと昇華させようとするもので、2015年9月に習近平が国連で提起したものだとされている9。
2016年7月、南シナ海をめぐって国連常設仲裁裁判所の裁決が出ると、中国はこれに強く反発した。それを懸念したアメリカのスーザン・ライス大統領補佐官が訪中して習近平と会見した。この時習近平は"When China grows strong, it will never seek hegemony. China does not intend to challenge the current international order or rules either."と語ったとされる10。ここで習近平は、world orderではなく、アメリカの秩序を批判する用語としてのinternational orderを用いた。だが、アメリカのスーザン・ライス大統領補佐官はこの語義をめぐる傅瑩のチャタムハウス演説を知らなかったためか、特段習近平国家主席には反論しなかったようである。
2017年1月、第1期トランプ政権が発足し、またアメリカの対中政策が厳しさを増す中で、習近平政権が第19回党大会にて2期目に入ることになった。その党大会での習近平の演説では、2049年に中華民族の復興の夢が実現するなどとし、事実上アメリカに追いつくと理解できることを述べ、2035年を中間目標とした。また、前述の新型国際関係をもあらためて提起した。これこそが習近平政権の対外政策において最も優先順位が高い政策理念であり、前述の平和友好五原則や独立自主の原則が合わせて用いられることになったのである。そして、2018年の年始に向けた演説で、習近平国家主席は中国自身のことを「責任ある大国」とした上で、「世界和平の建設者、グローバルな発展の後見者、国際秩序の擁護者」だとした11。ここでも世界秩序ではなく、国際秩序が使われたのである。
3. 習近平政権期における国際秩序認識の変容 ⑵ 2018年―
2017年の第19回党大会の習近平演説で提起された方向性はその後も現在に至るも基本的に維持されている。中国は基本的に世界が多極化し、アメリカの「覇権」が動揺、衰退しており、アメリカを中心とする先進国主導の秩序は後退し、中国が主導する非先進国の秩序が優勢になっていると見なす。2020年から世界に広がった新型肺炎感染症の感染拡大の過程でも、世界的に対中感情が悪化する中で、中国自身は内外の苦境への対処を「戦争」と位置付け、国内で国家の安全を強化しながら、社会への管理統制を強化し、自らの正当性を唱えた。ただ、中国はアメリカを批判しつつも、アメリカとの衝突は望まず、あくまでも対話と協調を求めていたことも確かである。
2021年1月にアメリカでは民主党のバイデン政権が成立するが、同月、習近平は『求是』に「共同して人類運命共同体を打ち立てよう(共同構建人類命運共同体)」という文章を発表した12。ここで習近平は、オバマ政権の時に成立していたと中国の考える新型大国関係を復活させることを希望した。オバマ政権においてバイデンが副大統領だったことも背景にあろう。他方、習近平は『求是』の文章で次のように述べる。
数百年前のこと、中国の国内総生産が世界の30%を占めるほど強大であった時期でさえ、対外的な侵略や拡張を行ったことは一度もなかった。1840年のアヘン戦争後の100年余りの間、中国は度重なる侵略と蹂躙の被害に遭い、戦禍と動乱の苦しみを味わった。(略)中国が貧困と弱体化に苦しむ国から世界第2位の経済大国へと発展したのは、対外的な軍事拡張や植民地略奪によるものではなく、人民の勤勉さと平和の維持によるものである。中国は今後も変わらず平和的発展の道を歩み続ける。中国がどれほど発展しようとも、中国は決して覇権を求めず、決して拡張せず、決して勢力圏を求めない。
中国は絶対に覇権を求めないなどというが、これは逆に言えば、アメリカに対して覇権などという言葉を用いる可能性を示唆している。2023年2月中国外交部や新華社が「アメリカの覇権覇道覇凌およびその危害」という報告書を公式に発表したほどである13。
だが、2021年1月の『求是』の習近平の文章は、全体としては従来の習近平政権の世界認識や対外政策を踏襲していたものの、アメリカに対しては新大国間関係の再構築を求めていた。しかし、バイデン政権はオバマ政権末期以降の対中政策の変容を踏まえた政権であり、決して新型大国関係に類する、対中関係が緊張する以前のオバマ政権の政策を復活させる用意はなかった14。結局のところ、バイデン政権下の米中関係は、「競争(competition)」と表現され、ただし「衝突しない」、「(気候変動などで)協力すべきは協力する」、「関係を管理する」などと言った言葉で整理された15。これは米中関係の新たな「かたち」であったが、「衝突しない」などと言った言葉は新型大国関係の用語が継承されたと見ることもできる。
2022年2月、ロシアがウクライナに侵攻すると、そのロシア支援を理由に特に先進国からの中国批判が強まった。すでに、新型肺炎感染症をめぐる問題で中国批判が強まっていたから、中国と先進国との関係は次第に緊張を孕むものとなった。また、ロシアに対する制裁に日本や韓国が加わり、西太平洋のアメリカの同盟国、同志国とNATOなどとの連携が強化されると、中国はいっそうロシアとの関係を強固にしていった。冷戦という言葉を使わないまでも、中国から見れば先進国対非先進国という構図が一層明確になったのである。このような傾向は、2022年秋以降の習近平政権の三期目にいっそう顕著になっていったと言える。つまり、新型肺炎感染症やロシアのウクライナ侵攻によって中国が従来進めていた対外政策が加速されたということになろう。
だが、中国の世界認識が世界から受け入れられ、またその政策が順調に進んだわけではない。ロシアからの脅威に晒されるバルト三国や東欧諸国からの中国批判、また世界的に中国への過度な経済依存を問題視する声が高まった。また、中国自身が途上国の一員と認識していても、2023年1月にインドが主宰したグローバルサウスサミットに招聘されないということもあった。中国は当初、このグローバルサウスという西側発の用語を用いるのを嫌ったが、多くの途上国の首脳がこの言葉を用いるのを受けて、「全球南方(グローバルサウス)」という用語を公式に使用することにし、かつその内容を途上国と同義だとして、中国自身をグローバルサウスの一員と称するようになったのだった16。
2025年1月の第二次トランプ政権の成立は中国に新たな機会をもたらした。確かに、トランプ政権は予測可能性が低く、バイデン政権下で形成された米中関係の「かたち」が一度は失われることにもなった。実際、トランプ政権は関税問題にしても、また先端技術をめぐる問題にしても、中国を含む諸外国に厳しい条件を突きつけた。しかし、トランプ政権は途上国などに対するUSAIDの予算を打ち切り、また中国の人権問題を指摘してきたRFAへの支援を取りやめるなど、中国にとっては歓迎すべき政策も採用していた。
他方で、世界の対米認識が悪化する中で対中世論は好転し17、先進国を含む世界各国の首脳もアメリカとの関係が緊張していることを念頭に、次第に中国との関係を調整し始めたのだった。その中で、アメリカも中国のレアアースなどを念頭に政策を調整し始めた。特に重要であったのは、2025年秋のAPECに際して実施された釜山での米中首脳会談だった。そこで米中両国は経済通商問題のこれ以上の悪化を防ぎ、関係を管理する方向へと大きく舵を切った。その後、外交国防、通商貿易などの面で閣僚級会合が積み重ねられ、 2026年5月の北京での米中首脳会談の基礎を成した。「建設的で戦略的な安定に基づく関係」という言葉はその帰結であり、第二次トランプ政権下における米中関係の「かたち」を示すものだ。ここでは、この「かたち」を崩すものがあるとすれば台湾だというように、冒頭で述べた国家の統一の論理も改めて強調され、またイラン問題についての話し合いがあったように途上国の代表としての振る舞いもある。だが中国外交にとってのプライオリティはアメリカに置かれている。
このように対米関係を調整しながら、習近平政権は2010年以来の世界認識、秩序観、対外政策理念を維持している。中国からすれば、これらの世界認識、秩序観、対外政策理念を壊すものがあるとすれば、それは米中関係だということであろう。
おわりに
本稿は、習近平政権がその世界観、秩序観、その対外戦略をどのように変容させてきたのかということを、2026年5月の米中首脳会談なども踏まえて検討することにあった。
その検討結果を踏まえれば、この課題に対する回答は次のようになるだろう。第一に、習近平政権は胡錦濤政権の世界認識、秩序観、対外政策理念を基本的に継承しつつ、いくつかの面で大きく転換させた。特に自らが先進国とは異なる秩序を形成するとしたこと、また韜光養晦という言葉を使わず、アメリカに追いつき追い越すことを明確にしたことにあろう。この方向性を維持、遂行するために、現実に対応してアメリカとの関係を管理しようとする姿が看取できたであろう。
第二に、習近平政権が描き出した世界認識、秩序観、対外政策理念は次のようなものである。①アメリカを中心とする秩序に明確に反対し、中国自身は国連憲章を基礎にした秩序を構想し、その国連憲章を具体化したものを新型国際関係の実現を考えている。この新型国際関係は「経済」を軸にした関係性であり、それがウィンウィン、運命共同体へと昇華していくとしている。②中国は、世界を多極化の時代にあり、中国もまたその中の極だと認識しているが、この100年に一度の変局にあって、世界の対立軸は「先進国 vs 非先進国」にあり、中国は非先進国側の代表だというのが自己認識である。
なお、本稿では多くを論じなかったが、習近平政権では「台湾」の重要性が益々増加している。2016年の蔡英文政権成立から方針を転換し、特に2024年5月の頼清徳政権の成立に危機感を募らせている。もし、2028年1月に頼総統が二期目に入り、民進党政権が四期続くようなことがあれば習近平政権としては座視できない事態となる可能性もある。
最後に、本稿で考察した習近平政権の世界観、秩序観、その対外戦略を踏まえた日本の位置付けについて触れておきたい。日本については、日本が先進国である上、アメリカの秩序を支えるアメリカの同盟国であること、また日本との経済関係が希薄化し、さらに日本と台湾の民進党政権との関係が緊密であることなどから、中国から見て構造的に「敵対的」な存在となる。中国国内においても、国家の安全が強調されるにつれて、対日感情も急速に悪化し、それが中国自身の政策転換をいっそう難しくしているということになろう。その点で、今後たとえ表面的な関係の修正があったとしても、日本に対する厳しい姿勢は構造的に変わらないだろう。
(川島真 東京大学教授)
- 2026年8月に、益尾知佐子九州大学教授の「中国「海洋強国」戦略における軍民融合」を発信。
- 2026年8月に、渡邉真理子学習院大学教授の「中国の日本企業のエンティティリスト掲載をどう考えるか―「新型軍国主義・日本」の提唱と域外法制の積極的運用―」を発信。
- 2026年8月に、垂秀夫立命館大学教授の「日中関係は正常化し得るのか─構造的制約の下で問われる日本の戦略─」を発信。
- 2026年8月に、川島真東京大学教授の「習近平政権の中国の国際秩序観とその特徴」を発信。
- 2026年8月に、杉浦康之防衛研究所地域研究部研究室長の「ウクライナ戦争を経た中国人民解放軍の軍事ドクトリンと中国の対日安全保障認識」を発信。
- 2026年8月に、江藤名保子学習院大学教授の「習近平政権の推進するナラティブ戦略と日本―形成、目的、行動とのリンケージ習近平政権の中国の国際秩序観とその特徴」を発信。
- 2026年8月に、松田康博東京大学教授の「米中関係と台湾内政のリンケージ―強まる中国の分断工作―」を発信。
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- 2026年5月に、大澤 傑愛知大学准教授の「第二次トランプ政権における対ラテンアメリカ外交―「西半球」政策の範囲とその効果―」を発信。
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- 2025年10月に、小原凡司笹川平和財団上席フェローの論稿「建国百年における中国軍事力」を発信。
- 2025年10月に、川島 真東京大学校教授の論稿「グローバルサウスから見た「パックス・チャイナ」」を発信。
- 2025年7月に、伊藤融防衛大学校教授の論稿「モディ3.0のインドと今後の展望」を発信。
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- 2025年7月に、長尾賢東京国際大学准教授の論稿「インドパキスタン紛争の行方」を発信。
- 2025年7月に、清田智子長崎大学准教授の論稿「グローバルサウスのリーダーたるインド-その実態は?」を発信。
- 2025年7月に、伊豆山真理防衛研究所主任研究官の論稿「インドの対米・対ロシア外交」を発信。
- 2025年7月に、溜和敏中京大学教授の論稿「インドの戦略から考える日印安全保障協力」を発信。
- 2025年7月に、平松賢司元インド大使の論稿「日印の戦略的関係強化に何が必要か」を発信。
- 2025年4月に、安井明彦みずほリサーチ&テクノロジーズ調査部長の論稿「米国経済の展望-黄金時代は始まるのか-」を発信する。
- 2025年4月に、田中修拓殖大学大学院経済学研究科客員教授の論稿「内憂外患の中国経済」を発信する。
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- 2025年3月に、小峰隆夫大正大学客員教授の論稿「日本経済の展望」を発信する。
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- 2025年3月に、鈴木一人東京大学教授の論稿「経済安全保障から地経学へ」を発信する。
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- 2025年1月に、辰巳由紀スティムソンセンター シニアフェローの論稿「第二次トランプ政権の外交・安全保障政策」を発信する。
- 2025年1月に、冨田浩司前駐米大使の論稿「第二次トランプ政権と日米関係―元実務家の視点から」を発信する。
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- 2024年10月に、東野篤子筑波大学教授の論稿「ウクライナへの国際支援(軍事・非軍事)」を発信する。
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- 2024年10月に、小野塚 信 日本貿易振興機構調査部 欧州課リサーチ ・マ ネ ージ ャ ーの論稿「制裁とロシア経済」を発信する。
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- 2024年9月に、千々和泰明防衛研究所主任研究官の論稿「戦争終結理論から見たロシア・ウクライナ戦争」を発信する。
- 2024年9月に、花田智之防衛研究所主任研究官の論稿「冬戦争における戦争終結—ウクライナ戦争の「妥協的和平」とは何か」を発信する。
- 2024年9月に、湯浅剛上智大学教授の論稿「ソ連アフガニスタン戦争の終結」を発信する。
- 2024年7月に、崔恩美峨山政策研究院研究員の論稿「尹錫悦政府と日韓関係、そして歴史問題」を発信する。
- 2024年7月に、奥薗秀樹静岡県立大学教授の論稿「第22代国会議員選挙と韓国政治―政権審判と日韓関係の展望―」を発信する。
- 2024年7月に、奥田聡亜細亜大学アジア研究所教授の論稿「韓国の経済安全保障と新たな日韓経済協力」を発信する。
- 2024年7月に、崔泰源 Chey Tae-won, Chairman and CEO SK Inc.の論稿「日韓経済協力、選択ではなく必須」を発信する。
- 2024年7月に、西野純也慶應義塾大学教授の論稿「尹錫悦政権2年間の外交を検証する」を発信する。
- 2024年7月に、道下徳成政策研究大学院大学理事・副学長・教授の論稿「新たな競争局面に入る南北関係」を発信する。
- 2024年7月に、阪田恭代神田外語大学教授の論稿「キャンプ・デービッド時代の日米韓安全保障協力」
- 2024年4月に、シナン・レヴェントアンカラ大学教授の論稿「中東問題と日本」を発信。
- 2024年4月に、神谷万丈防衛大学校教授の論稿「イスラエル・ハマス戦争とルールを基盤とする国際秩序の動揺―国際政治理論から考える―」を発信。
- 2024年3月に、小林周日本エネルギー経済研究所 中東研究センター主任研究員の論稿「中東地域大国をめぐる政治ダイナミクス-10月7日で変わったもの、変わらないもの-」を発信。
- 2024年3月に、畔蒜泰助笹川平和財団シニアリサーチフェローの論稿「ウクライナ戦争とロシアの対中東外交の変容」を発信。
- 2024年3月に、田中浩一郎慶應義塾大学教授の講話記録「超大国の中東への関与とその意図」を発信。
- 2024年3月に、鈴木啓之東京大学中東地域研究センター・特任准教授の論稿「イスラエル・ハマス戦争はなぜ起きたか」を発信。
- 2024年3月に、江﨑智絵防衛大学校准教授の論稿「中東和平の展開と今後」を発信。
- 2024年3月に、錦田愛子慶應義塾大学法学部教授の論稿「パレスチナ問題の根源と展望-イスラエル政治の変容と沸点としての「10.7」-」を発信。
- 2024年1月に、本名純立命館大学教授の発言記録「大国化を志向するインドネシアはどこに向かうのか:グローバルサウス外交の国内政治インパクト」を発信。
- 2024年1月に、浦部浩之獨協大学教授の論稿「ブラジル外交とグローバルサウス」を発信。
- 2024年1月に、白戸圭一立命館大学教授の論稿「人口爆発のアフリカ:"最後のフロンティア"は世界をどう変えるか」を発信。
- 2024年1月に、長尾賢ハドソン研究所研究員の論稿「モディ首相のグローバルサウス重視はインドの軍事戦略にいかなる影響を与えるか」を発信。
- 2023年12月に、神保謙慶應義塾大学教授の発言記録「グローバルサウスの概念とその歴史的発展・展望」を発信。
- 2023年12月に、伊藤融防衛大学校教授の論考「インドの『グローバルサウス』外交と日本の向き合い方」を発信。
- 2023年12月に、川島真東京大学教授の論考「中国から見た『グローバルサウス(全球南方)』」を発信。
- 2023年10月に、前嶋和弘上智大学教授の論考「米国の政治・社会の分断と民主主義の課題」を発信。
- 2023年10月に、渡部恒雄笹川平和財団上席研究員の論考「米国の外交ドクトリンは変化したのか? 」を発信。
- 2023年10月に、村田晃嗣同志社大学教授の論考「「覇権国」アメリカの軌跡と課題」を発信。
- 2023年9月に、佐橋亮東京大学准教授の論考「米中関係において深まる安全保障ジレンマ」を発信。
- 2023年9月に、津上俊哉国際問題研究所客員研究員の論考「中国の対米戦略」を発信。
- 2023年9月に、吉崎達彦双日総合研究所チーフエコノミストの論考「米国経済の中長期展望~中国との競争に勝つことができるのか~」を発信。
- 2023年7月に、道下徳成政策研究大学院大学教授の論考「北朝鮮および中国の核使用シナリオ―安全保障コミュニティにおける議論のたたき台として―」を発信。
- 2023年7月に、兼原信克同志社大学特別客員教授の論考「日本の核戦略」を発信。
- 2023年7月に、高見澤将林東京大学客員教授の論考「G7広島サミットと「核兵器のない世界」に向けての取組」を発信。
- 2023年7月に、安全保障外交政策研究会による「座談会―本音で語ろう核問題」を発信。
- 2023年6月に、村野将ハドソン研究所研究員の論考「核抑止の仕組みとその機能-米国における核戦略論の史的展開」を発信。
- 2023年6月に、秋山信将一橋大学教授の論考「大国間競争時代の軍備管理における諸課題」を発信。
- 2023年6月に、飯田将史防衛研究所地域研究中国研究室室長の論考「核大国化を目指す中国の狙い」を発信。
- 2023年6月に、阿久津博康平成国際大学教授の論考「日本への核攻撃の可能性を考える-「核の三正面」時代のシミュレーションの観点より」を発信。
- 2023年4月に、保坂三四郎の論考「バルト地域の安全保障:変貌を遂げつつある「NATOのアキレス腱」」を発信。
- 2023年4月に、鶴岡路人慶応義塾大学准教授の論考「欧州安全保障体制の変容―NATOによる抑止の可視化と「ロシア問題」」を発信。
- 2023年4月に、岩間陽子政策研究大学院大学教授の論考「拡大NATOにおける核戦略」を発信。
- 2023年3月に、中村登志哉名古屋大学教授の論考「シビリアンパワー・モデルの修正か終焉かーウクライナ戦争に苦悩するドイツ」を発信。
- 2023年3月に、遠藤乾東京大学教授の論考「フランスとウクライナ戦争―マクロン流安全保障政策の論理―」を発信。
- 2023年3月に、細谷雄一慶応義塾大学教授の論考「ロシア=ウクライナ戦争とイギリスの対応、2014-2023年」を発信。
- 2023年3月に、村田晃嗣の論考「アメリカはどこに向かうのか――同盟諸国への示唆と課題」を発信。
-
(提言)「国を守る-"新冷戦時代"の日本防衛論」(安全保障外交政策研究会)を2022年12月に発信。
- 表紙
- 日本を取りまく戦略環境の変化と防衛力整備:神保謙慶應義塾大学教授
- 日本有事」はどのように起こるか―「台湾有事」の検討を中心に―:小野田治元空将
- 日米同盟再考-同盟関係は頼りになるかー:植木(川勝)千可子早稲田大学教授
- 防衛外交の新たな局面と日本の国家戦略に不可欠な防衛生産・技術基盤:渡部恒雄、西田一平太 笹川平和財団上席研究員、主任研究員
- ウクライナ戦争後のインテリジェンスの未来:長島純元空将
- 核の脅威への対応ー核をめぐる日米の安全保障とその課題ー:村野将ハドソン研究所ジャパンチェアーフェロー
- 待ったなしの防衛力整備ー自衛隊は国を守れるかー:折木良一元陸将・前統合幕僚長
- 新たな「国家安全保障戦略」等の策定を控えて―期待と不安と問題提起―:徳地秀士平和安全保障研究所理事長
- 2022年10月に、諏訪一幸静岡県立大学教授の論稿「習近平長期政権下の日中関係― 現状、展望、そして期待 ―」を発信
- 2022年10月に、川島真東大教授の論稿「グローバルサウスに働きかける中国−中国の描く世界と米中「対立」像−」を発信
- 2022年10月に、小原凡司笹川平和財団上席研究員の原稿「習近平中国の軍事戦略」を発信
- 2022年9月に、小嶋華津子慶応義塾大学教授の論稿「中国共産党の社会統治――実態と展望」を発信
- 2022年9月に、益尾知佐子九州大学教授の論稿「習近平政権における内政と外交の関係性―大規模軍事演習への決断はなぜ下されたか―」を発信
- 2022年9月に、関山健京都大学准教授の論稿「習近平の中国:気候変動対策の展望」を発信
- 2022年8月に、鈴木隆の論稿「習近平体制の現状と第3期政権の展望」を発信
- 2022年8月に、津上俊哉の論稿「三期目に入る習近平政権を待ち受ける経済課題」を発信
- 2022年7月に、黒﨑将広の論稿「ウクライナ侵攻と国際法秩序の行方---「平和のための結集」は国際社会全体の共通利益の法制度化を促すか」を発信
- 2022年7月に、道下徳成の論稿「ウクライナ戦争と東アジアの安全保障」を発信
- 2022年7月に、松田康博の論稿「ウクライナ戦争は米中新冷戦をどう変えるか?―習近平の選択が台湾海峡情勢に与える影響」を発信
- 2022年7月に、吉崎達彦の論稿「ウクライナ戦争が世界経済に与える影響」を発信
- 2022年6月に、細谷雄一の論稿「なぜヨーロッパで戦争が起こったのか」を発信
- 2022年6月に、渡部恒雄の論稿「ロシア・ウクライナ戦争で「黒子に徹する米国」」を発信
- 2022年6月に、鶴岡路人の論稿「ロシア・ウクライナ戦争とNATO」を発信
- 2022年6月に、神谷万丈の論稿「国際政治理論からみたウクライナ戦争」を発信
- 2022年3月に、大澤淳主任研究員の論稿「経済安全保障とサイバーセキュリティ」を発信
- 2022年3月に、神谷万丈防衛大学校教授の論稿「経済安全保障をめぐる諸論点」を発信
- 2022年3月に、高見澤將林東京大学客員教授の論稿「国家安全保障戦略及び防衛大綱等の見直しと経済安全保障」を発信
- 2022年3月に、村山裕三同志社大学教授の論稿「米中対立と経済安全保障」を発信
- 2022年3月に、兼原信克同志社大学教授の論稿「科学技術政策・産業技術政策と安全保障政策」を発信
- 2022年3月に、鈴木一人東京大学教授の論稿「自由貿易体制における経済安全保障」を発信
- 2022年1月に、西野純也慶応義塾大学教授の論稿「韓国大統領選挙と次期政権の外交安保政策」を発信
- 2022年1月に、德地秀士GRIPSシニアフェローの論稿「北朝鮮の核・ミサイル開発と日本の防衛について」を発信
- 2022年1月に、小此木政夫慶応義塾大学名誉教授の論稿「日韓関係はどうなるか─危機に瀕する日韓条約体制」を発信
- 2021年12月に、三村光弘ERINA主任研究員の論稿「北朝鮮の経済社会情勢と対南関係」を発信
- 2021年12月に、川島真東京大学教授の論稿「中国の朝鮮半島政策と北朝鮮」を発信
- 2021年12月に、平岩俊司南山大学教授の論稿「中国の朝鮮半島政策と北朝鮮」を発信
- 2021年12月に、田中均(株)日本総合研究所国際戦略研究所理事長の論稿「日朝関係をどうしていくのか」を発信
- 2021年11月に、道下徳成政策研究大学院大学副学長の論稿「北朝鮮の核・ミサイル能力向上の方向性と戦略上のインプリケーション」を発信
- 2021年11月に、渡部恒雄笹川平和財団上席研究員の論稿「バイデン政権の北朝鮮政策の現状―低い優先順位と近づく危機」を発信
- 2021年11月に、阪田恭代神田外語大学教授の論稿「米韓同盟の変容と課題〜バイデン政権時代に求められていること〜」を発信
- 2021年9月に、神保謙慶応義塾大学教授の論稿「地域安全保障アーキテクチャの展開」を発信
- 2021年9月に、高見澤将林東京大学公共政策大学院客員教授の論稿「大国間競争の下での安全保障協力の戦略的展開とFOIP」を発信
- 2021年8月に、川島真東京大学教の論稿「中央アジアの国々の安全保障観―中国の視点から−」を発信
- 2021年8月に、長尾賢ハドソン研究所客員研究員の論稿「インド洋地域の安全保障ーガルワン事件とQUADへの影響ー」を発信
- 2021年8月に、渡部恒雄笹川平和財団上席研究員の論稿「イースタニゼーションとアジア安全保障」を発信
- 2021年7月に、溜 和敏 中京大学総合政策学部准教授の論稿「現代インドの対外戦略における「自律」・「自立」の思想」を発信
- 2021年7月に、木場紗綾 公立小松大学国際文化交流学部准教授の論稿「タイの安全保障政策と脅威認識」を発信
- 2021年7月に、中西嘉宏 京都大学東南アジア地域研究所准教授の論稿「ミャンマーの安全保障観と2・1クーデター」を発信
- 2021年7月に、佐竹知彦 防衛研究所主任研究官の論稿「豪州の安全保障観と「アジアの脅威」」を発信
- 2021年6月に、菊池努青山学院大学教授の論稿「インド太平洋のリージョナル・アーキテクチャーの今後を考える」を発信
- 2021年6月に、德地秀士政策研究大学院大学シニアフェローの論稿「アジアの安全保障におけるクアッド・プラスの意義と展望」を発信。
- 2021年6月に、相澤伸広九州大学比較社会文化研究院准教授の論稿「インドネシアの安全保障観」を発信。
- 2021年6月に、松田康博東京大学教授の論稿「常態化する中台関係の緊張―台湾社会の構造変化と習近平政権の戦略転換―」を発信。
- 2021年6月に、香田洋二元自衛艦隊司令官(元海将)の論稿「地域安全保障問題 南シナ海-中国の戦略と各国の対応、米国を中心として-」を発信。
- 2021年6月に、坂元茂樹神戸大学名誉教授の論稿「国際法秩序からみた南シナ海問題」を発信。
- 2021年5月に、相澤伸広九州大学比較社会文化研究院准教授の論稿「インドネシアの安全保障観」を発信。
- 2021年5月に、高木佑輔政策研究大学院大学准教授の論稿「フィリピンの外交・安全保障観」を発信。
- 2021年5月に、庄司智孝防衛研究所地域研究部アジア・アフリカ研究室長の論稿「ベトナムの安全保障―課題と対応」を発信。
- 2021年3月に、神谷万丈防衛大学校教授の論稿「バイデン政権は米国を世界のリーダーに戻せるか」を発信。
- 2021年3月に、徳地秀士政策研究大学院大学シニアフェローの論稿「バイデン新政権の発足と日本の安全保障戦略」を発信。
- 2021年2月に、渡部恒雄笹川平和財団上席研究員の論稿「バイデン政権の陣容から見る外交安保政策の方向性」を発信。
- 2021年2月に、浅野貴昭住友商事グローバルリサーチ(株)シニアアナリストの論稿「バイデン政権の通商政策」を発信。
- 2021年2月に、畔蒜泰助笹川平和財団主任研究員の論稿「米バイデン政権の対ロシア政策」を発信。
- 2021年1月に、佐橋亮東京大学准教授の講義記録「アメリカの対中政策は変わるのか?」を発信。
- 2021年1月に、小原凡司笹川平和財団上席研究員の論稿「中国はバイデン政権をどう見るか」を発信。
- 2021年1月に、久保文明東京大学教授の講義記録「米大統領選挙の評価 / 米国の民主主義を問う」を発信。
- 2021年1月に、前嶋和弘上智大学教授の講義記録「トランプの7000万超得票の怪 /トランプの暴挙が通る怪」を発信。
- 2020年9月に、神谷万丈防衛大学校教授の論稿「新型コロナウイルスパンデミックと国際関係」を発信。
- 2020年9月に、川島真東京大学教授の論稿「習近平政権にとっての政策アジェンダ」を発信。
- 2020年9月に、村田晃嗣同志社大学法学部教授の論稿「米国の感染症対策と国際関係」を発信。
- 2020年9月に、細谷雄一慶應義塾大学法学部教授の論稿「欧州のコロナ対応と国際関係」を発信。
- 2020年7月に、伊藤元重学習院大学教授の論稿、「マクロ経済的な視点から見たコロナ危機」を発信。
- 2020年7月に、三原岳ニッセイ基礎研究所主任研究員の論稿、「パンデミックと日本の感染症対策ー保健所を中心とした歴史を考察するー」を発信。
- 2020年7月に、小黒一正法政大学教授の論稿、「我が国の感染症危機管理体制ーCOVID-19の出口戦略も視野にー」を発信。
- 2020年7月に、関山健京都大学准教授の論稿、「感染症の安全保障-海外事例からの示唆」を発信。
- 2020年6月に、池内恵 (東京大学先端科学技術研究センター教授)の論稿「中東の国際秩序の変容:国家性の偏差と新秩序の三つの方向性」を掲載。
- 2020年6月に、小林 周 (日本エネルギー経済研究所中東研究センター研究員)の論稿「中東情勢と日本のエネルギー安全保障」 を掲載。
- 2020年5月に、緊急提言「新型コロナ・V字回復プロジェクト 「全国民に検査」を次なるフェーズの一丁目一番地に」を発信。
- 2020年5月に、杉田弘毅(共同通信特別編集委員)の論稿「アメリカの対イラン外交―経済制裁を軸に考える」を掲載。
- 2020年5月に、畔蒜泰助(笹川平和シニア・リサーチ・フェロー)の論稿「中東におけるロシア・ファクター」を掲載。
- 2020年5月に、西田一平太(笹川平和財団主任研究員)の論稿「自衛隊の中東派遣の歴史と意義」を掲載。
- 2020年3月に、鈴木一人(北海道大学教授)の論稿「宇宙と安全保障」を発信。
- 2020年3月に、福島康仁(防衛研究所主任研究官)の論稿「米国の安全保障宇宙政策―2つの宇宙軍創設を中心に」を発信。
- 2020年3月に、小原凡司(笹川平和財団上席研究員)の論稿「中国の宇宙およびサイバー空間における活動」を発信。
- 2020年3月に、関山 健 (京都大学大学院総合生存学館准教授)の論稿「環境安全保障と日本」を発信。
- 2020年3月に、德地秀士(政策研究大学院大学シニア・フェロー)の論稿「地球環境の変化と安全保障-米国の戦略について」を発信。
- 2020年2月に、土屋大洋(慶応義塾大学教授)著の「サイバースペースにおける安全保障」を発信。
- 2020年2月に、廣瀬行成(前防衛省防衛研究所長)著の「日本の宇宙・サイバー政策」を発信。
- 2019年12月に、高原明生(東京大学教授)が講義した「米中対立―覇権の行方」を発信。
- 2019年12月に、田中修(日本貿易振興機構アジア経済研究所 上席主任調査研究員)が講義した「中国経済の課題」を発信。
- 2019年12月に、渡部恒雄(笹川平和財団上席研究員)が講義した「米国の対中戦略観―同盟国はどう考えるべきか?」を発信。
- 2019年11月に、川島真(東京大学教授)が講義した「習近平政権の国際秩序観–国際政治は国際連合重視、国際経済は自由主義擁護−」を発信。
- 2019年11月に、德地秀士(政策研究大学院大学シニアフェロー)が講義した「中国の安全保障戦略の行方について」を発信。
- 2019年11月に、小原凡司(笹川平和財団上席研究員)が講義した「中国の自信と不安」を発信。
- 2019年8月に、秋山昌廣が執筆した「朝鮮半島問題を考える ―悪化した日韓関係と展望できない北朝鮮非核化問題―」を発信
- 2019年7月に、西野純也(慶應義塾大学教授)が講義した「北朝鮮非核化の展望―北朝鮮の立場を中心に―」を発信。
- 2019年7月に、道下徳成(政策研究大学院大学副学長)が講義した「北朝鮮非核化の展望―北朝鮮の非核化に関する米国の動向―」を発信。
- 2019年7月に、第18回安全保障外交政策研究会(令和元年5月8日)でおこなった「北朝鮮非核化問題」についての討議を発信。
- 2019年5月に、小此木政夫(慶應義塾大学名誉教授)が講義した「日韓歴史摩擦の現状と展望──司法問題にどう対応すべきか」を発信。
- 2019年5月に、西野純也(慶應義塾大学教授)が討論した「日韓歴史摩擦について」を発信。
- 2019年5月に、「日韓関係問題について」、集中研究会の質疑を発信。
- 2019年3月に、小林公司(みずほ総合研究所アジア調査部上席主任研究員)が執筆した「インドの経済および経済政策の現状と展望」を発信。
- 2019年3月に、伊藤 融(防衛大学校准教授)が執筆した「インド外交のなかの『モディ外交』―伝統的外交からの脱皮か、継続か?」を発信。
- 2019年2月に、竹中千春(立教大学教授)が執筆した「インドの政治―2019年総選挙へのダイナミクス」を発信。
- 2019年2月に、神谷万丈(防衛大学校教授)が執筆した「「競争戦略」のための「協力戦略」―日本の「自由で開かれたインド太平洋」戦略(構想)の複合的構造―」を発信。
- 2019年1月に、渡部恒雄(笹川平和財団上席研究員)が執筆した「米中間選挙から2019年のトランプ政権の外交政策を占う」を発信。
- 2019年1月に、田村暁彦(政策研究大学院大学教授)が執筆した「国際通商秩序の現状と今後」を発信。
- 2018年12月に、佐橋亮(神奈川大学教授)が執筆した「米中競争と日本」を発信。
- 2018年12月に、関山健(東洋大学准教授)が執筆した「米中貿易戦争の展望―なぜ経済相互依存の米中が対立するのか―」を発信。
- 30年9月、安全保障外交政策研究会として、北朝鮮問題に関する提言、「北朝鮮の非核化と朝鮮半島の平和回復―正しい認識と日本外交への8つの提言―」を行う。
- 30年9月、松田康博が執筆した、「第2期習近平政権の対台湾政策―「新時代」の中台関係展望 ―」を発信。
- 7月 北朝鮮問題集中研究その2―第11回安全保障・外交政策研究会(6/18/2018)―
- 同月 北朝鮮問題をめぐるEU諸国とロシア―外交を通じた影響力拡大の試みとその限界―(細谷雄一執筆)を発信。
- 同月 米朝首脳会談の評価と今後の展望(西野純也執筆)を発信
- 同月 朝鮮半島問題と今後の日本の安全保障(德地秀士執筆)を発信
- 同月 第2回北朝鮮問題集中研究会(平成30年6月18日)討議の議事録を発信
- 30年7月、「北朝鮮問題集中研究その1」を発信。ここでは、米朝協議に至るトランプ政権の意思決定体制の変化を渡部恒雄が、胡錦涛から習近平政権に至る中朝関係の展開を川島真が、さらに、北朝鮮の非核化とロシアの関係について下斗米伸夫が発表し、これらについて集中討議を行った。
- 30年3月 秋山昌廣の講義記録「アジア太平洋地域の安全保障アーキテクチャー —ネットワーク覇権を構想—」を発信。
- 30年1月 田中浩一郎の講義レポート「不安定化する中東―外交・安全保障政策上の留意点」を発信。
- 29年12月 エズラ・F・ボーゲルの講演記録「日中関係の問題点、1992年から2042年まで」を発信。
- 29年10月 川口順子の講演記録「これからの日本外交を考える」を発信。
- 29年10月、広瀬崇子執筆の「インド外交における最近の動きと日本」を発信。
- 29年8月、細谷雄一執筆の「欧州政治情勢の展望と日本外交への示唆」を発信。
- 29年8月、関山健執筆の「経済相互依存と政治関係―日本と中国‐国交正常化45年の変化と今後―」を発信。
- 29年7月、松田康博執筆の「トランプ政権の中台関係に与える影響」を発信。
- 29年6月、川島真執筆の「大国米中関係の展望と日本外交への示唆」を発信。
- 29年5月、安全保障外交政策研究会として、緊急提言「不都合な真実に直面してー 朝鮮半島の平和と非核化のための政策―」を行う。主査小此木政夫。
- 29年3月、伊藤元重執筆の「トランプ政権の経済的影響について」を発信。 第3回SSDP研究会(2017/1/23) 議事概要「演題:アベノミクスとトランプ政権」を付録として掲載。
- 29年1月、渡部恒雄執筆の「トランプの外交安保政策の方向性―大統領の特異な性格と現実的な閣僚選択との相互作用の行方―」を発信。
- 28年12月、小此木政夫執筆の「北朝鮮政策の再検討─分断国家の核武装にいかに対処すべきか─」を発信。
- 2026年4月 AI協力のための日韓対話
- 2023年7月に開催された日台ラウンドテーブルを掲載
- 2023年2月に開催された日韓政治リーダー対話「これからの日韓協力を考える第一回国際情勢と日韓協力」を掲載
- 2022年3月、同年1月17日に開催されたエズラ・ヴォーゲル追悼セミナーを掲載
- 2021年3月、3月11日に開催された日韓議員対話ー米中競争時代の日韓協力ーを掲載。
- 2020年12月、11月21日に開催された日韓未来対話の報告書「ポストコロナ時代の日韓協力」を掲載。
- 2020年10月、7月29と30日に開催された日韓共同研究会の報告書、「新型コロナへの対応とポストコロナの課題」を掲載。
- 2020年10月、尾形誠執筆の「新型コロナをめぐる中台の攻防と台湾の安全保障」を掲載。
- 2020年5月に、サイード・ゴネイム(エジプト軍退役少将)世界安全保障・国防問題研究所会長の執筆原稿の和訳、戦略論「新しい安全保障ダイナミクスに入る中東の戦略的競争」を掲載。
- 2020年3月、小此木政夫慶応義塾大学名誉教授の講話の記録を掲載。講話「袋小路に入った日韓関係―出口はあるか」
- 2019年12月、尾形誠(前日本台湾交流協会台北事務所主任)が執筆した「香港騒乱と両岸関係の将来」を日台戦略対話報告として掲載。
- 31年8月:「日韓共同セミナー FUTURE CONSENSUS DIALOGUE」の会議報告を発信。
- 31年6月:日印安全保障対話2019レポート(作成責任者 安全保障外交政策研究会事務局)を発信。
- 30年11月、伊藤元重の講義記録、「日本経済の現状と政策課題について」を発信。
- 30年11月、小黒一正の講義記録、「膨張する社会保障費と財政改革」を発信。
- 30年9月、尾形誠による、「台湾アイデンティティーと両岸関係 / トランプの台湾政策と米中関係―第2回日台戦略対話(於台北2018/6/21)に参加して―」を発信。
- 30年7月 3月10日に東京で開催された第2回日比戦略対話において、先方より発表のあったものを記録としてまとめた「ドゥテルテ大統領・フィリピンの今―政治、経済、外交安全保障、治安」を発信。
- 30年5月 西田一平太の原稿、「自衛隊の「日報問題」とシビリアン・コントロール」を発信。
- 30年1月 尾形誠のレポート「『福島、元気?』プロジェクト-台湾の若者グループが映像を通じて真の福島を伝える-」を発信。
- 29年12月 庄司貴由の論稿「四半世紀を迎えたPKO派遣―ポスト・南スーダンの課題と可能性」を発信。
- 29年10月 小原凡司執筆の論稿「中国共産党第19回全国代表大会後の政治及び軍事状況」を発信。
- 29年10月、長尾賢執筆のコラム原稿「印中対立でみせた日本の大きな存在感」を発信。
- 29年6月、尾形誠執筆の「台湾情勢―新しい世代「天然独」が台湾政治を左右する―」を発信。
- 29年6月、浅野貴昭執筆の「トランプ大統領の君子豹変と日米経済対話」を発信。
- 29年3月、德地秀士執筆の「日本フィリピン戦略対話」を発信。
- 29年1月、長尾賢執筆のコラム原稿「安倍首相のアジア太平洋歴訪が映し出す日本の役割」を発信。
- 28年12月、西田一平太執筆のコラム原稿「自衛隊の新任務:問われる積極的平和主義の真価」を発信。
- 2026年7月に、「Security Studies 安全保障研究8-2巻」(日中関係はどうなるか)2026年7月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2026年4月に、「Security Studies 安全保障研究8-1巻」(トランプ2.0を検証する)2026年4月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2026年1月に、「Security Studies 安全保障研究7-4巻」(ウクライナ戦争後のロシアを考える)2026年1月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2025年10月に、「Security Studies 安全保障研究7-3巻」(パックス・チャイナは到来するか)2025年10月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2025年7月に、「Security Studies 安全保障研究7-2巻」(日本の安全保障の視点からインドを考える)2025年7月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2025年4月に、「Security Studies 安全保障研究7-1巻」(経済の展望と経済安全保障)2025年4月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2025年1月に、「Security Studies 安全保障研究6-4巻」(第二次トランプ政権下の米国はどこに向かうのか-米国大統領選挙を分析する)2025年1月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2024年10月に、「Security Studies 安全保障研究6-3巻」(ウクライナ戦争の終結をもたらすのは何か?)2024年10月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2024年7月に、「Security Studies 安全保障研究6-2巻」(尹錫悦政権で韓国はどう変わったのか)2024年7月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2024年4月に、「Security Studies 安全保障研究6-1巻」(混迷する中東情勢)2024年4月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2023年12月に、「Security Studies 安全保障研究5-4巻」(グローバルサウスとは何か)2023年12月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2023年9月に、「Security Studies 安全保障研究5-3巻」(「覇権国」米国はどこへ行く)2023年9月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2023年6月に、「Security Studies 安全保障研究5-2巻」(日本が直面する核有事シナリオと核抑止及び軍備管理軍縮の将来)2023年6月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2023年3月に、「Security Studies 安全保障研究5-1巻」(欧州の安全保障はどうなるか)2023年3月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2023年1月に、「Security Studies 安全保障研究4-4巻」(国を守るー「新冷戦」下の防衛論)2022年12月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2022年10月に、「Security Studies 安全保障研究4-3巻」(習近平の中国ー政治経済社会外交)2022年9月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2022年7月に、「Security Studies 安全保障研究4-2巻」(ウクライナ戦争の真相と世界への影響)2022年6月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2022年4月に、「Security Studies 安全保障研究4-1巻」(経済安全保障とは何か)2022年3月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 21年12月に、「Security Studies 安全保障研究3-4巻」(朝鮮半島情勢を考える)2021年12月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 21年9月に、「Security Studies 安全保障研究3-3巻」(アジアの安全保障Ⅱ)2021年9月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 21年6月に、「Security Studies 安全保障研究3-2巻」(アジアの安全保障Ⅰ)2021年6月号(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2021年3月に、「Security Studies 安全保障研究第3巻第1号(バイデン外交を読む/米国大統領選挙と民主主義)」2021年3月号 (鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会) の発刊について発信。
- 2020年12月に、「Security Studies 安全保障研究第2巻第4号(対話により日韓関係を正常化へ)」2020年12月号 (鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会) の発刊について発信。
- 2020年10月に、「Security Studies 安全保障研究第2巻第3号(新型コロナパンデミックと安全保障)」2020年9月号 (鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会) の発刊について発信。
- 2020年8月に、「Security Studies 安全保障研究第2巻第2号(中東情勢と日本の安全保障)」2020年6月号 (鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会) の発刊について発信。
- 2020年5月に、「Security Studies 安全保障研究第2巻第1号(サイバー・宇宙・環境と安全保障)」2020年3月号 (鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会) の発刊について発信。
- 2020年2月に、「Security Studies 安全保障研究第1巻第4号(中国はどこへ行く)」(鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会)の発刊について発信。
- 2019年11月、「Security Studies 安全保障研究第1巻第3、4号」の発刊。 鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会
- 2019年8月、「日韓共同セミナー FUTURE CONSENSUS DIALOGUE の開催」を発信。
- 2019年4月、「Security Studies 安全保障研究第1巻第2号」の発刊 鹿島平和研究所 / 安全保障外交政策研究会
- 2019年3月、「研究ジャーナル誌『Security Studies 安全保障』の発刊」
- 2019年2月、「北朝鮮の非核化と竹島問題」
- 2018年12月、「元防衛事務次官秋山昌廣回顧録―冷戦後の安全保障と防衛交流―」(広告)
- 30年11月、「2018 Future Consensus Forum in Beijing に参加して」を発信。
- 30年9月、「2018年インド太平洋安全保障対話「自由で開かれたインド太平洋地域の推進」に参加して」を発信。
- 30年7月 「東アジア経済情報」月報の掲載文を紹介
- 30年5月 再び北朝鮮問題
- 30年1月、 北朝鮮問題で軍事オプションは排除せよ、日本は防衛体制を完璧にし、対話のイニシャチブを取れ
- 29年12月、「蝶々プログラム」に関与 - 韓国の與時齋フューチャーコンセンサスフォーラムに参加 -
- 29年10月、北朝鮮問題キャンペーン
- 29年8月、新しい「封じ込め」への戦略―北朝鮮をめぐる「不都合な真実」を超えて
- 29年6月、朝鮮半島について
- 29年3月、ドゥテルテ大統領はどんな人
- 29年1月、(続)カザフスタンという国
- 28年12月、カザフスタンで開催された第2回アスタナクラブに参加(11月14-16日)、その報告。